鮎原いつき【塗糞圧迫】汚物をマンコで押さえ続ける顔騎地獄

4.0
AV鑑定団

美熟女スカトロ女優として人気の鮎原いつき。

本作品は、彼女が寡黙で冷酷な態度で男優を虐め続けるスカトロ作品だ。

ウンコと食べ物の合わさった汚物を、彼女のマンコで顔面圧迫し続ける、窒息寸前のパワフルプレイは見応えたっぷりである。

作品の見どころ
  • 美熟女・鮎原いつきが美しい
  • 顔面騎乗位に適したむっちりパイパンボディ
  • 食べ物をハイヒールや素足で踏み潰すフェチプレイ
  • 指でウンコを掻き出して人為的な脱糞
  • 窒息寸前の強烈な汚物顔騎圧迫

徹底レビュー

生中太郎
作品の見所・ポイントから解説していこう

変態ぽっちゃり美熟女、鮎原いつき

ベテランスカトロ女優、鮎原いつき。

彼女のAV女優キャリアは長く、2006年に安住涼子名義でデビューして以来、高橋あゆみ、黒澤雪華、松沢ゆかりと名義を変えて引退と復帰を繰り返し、今や熟女スカトロ女優としてその存在感は大きい。

彼女はスカトロ熟女の中で抜群の美貌である。非常に整った顔立ちだ。

決して、「若い時はさぞ可愛かったのであろう」と、年齢とともに美しさが劣化した美熟女ではない。

そうではなくて、今まさにこの瞬間が最高に美しい美熟女である。

もちろん安住涼子時代の彼女も美しいが、ビジュアル的にも、女優としての仕上がりも、今が最高潮である。

小顔で整った顔立ちと、熟女らしいむっちりとしたダイナマイトボディのギャップがエロい。

本作品において彼女は、汚物で男を虐めて悦に浸る変態女となる。

寡黙で、薄ら笑みを浮かべながら、ただただ行動で、汚物で男を陵辱する、渋くて重いスカトロSM。

安っぽい芝居などない、彼女の固有の変態性のみが浮き上がる強淫バイオレンスである。

糞まみれの圧迫顔騎地獄

本作品は糞と食べ物の混ざった汚物を味わい尽くすメッシー作品である。

彼女の体内から排出される汚いウンコ、そして彼女が踏み潰して汚物と化した食品。

これらが合わさったドロドロのジェルは、下品でグロテスクで、行儀の悪さそのものである。

(エロティシズムは禁止と侵犯であり、行儀の悪さはそのまま強烈な快楽へと繋がる)

では、それらをどう味わい尽くすのか?

それは、鮎原いつきのマンコで男の顔面に押さえつけ、圧迫し続けることによって、強制的に、である。

彼女のダイナミックボディをフル活用し、マンコで押し当て続ける窒息地獄。

変態マゾにはたまらない演出だ。

おすすめプレイ・シーン

本作品は45分の短編作品であり、絡みは1シーンのみである。

ただし、その1シーンの中で、食材メッシーから濃厚なスカトロプレイ、そして男優を苦しめる長時間顔面圧迫と、ストーリーの展開力は抜群だ。

本作品において、男優はつねに仰向けに寝そべり、鮎原いつきがマウントを取りつづける。

そのほとんどが圧迫顔面騎乗位によるマウントである。

最初は着衣状態の顔面騎乗位、そして着衣放尿と、早速おしっこプレイを展開する汚らしい幕開け。

次は、様々な食材をハイヒールで踏み潰して、男の顔面に塗り付ける食材メッシー。

十分にメッシー顔騎を楽しんだ後、再び顔面放尿・強制ダイレクト飲尿のおしっこプレイ。

このタイミングで彼女は衣装を脱ぎ捨て、全裸となっている。

そしていよいよ脱糞である。

男が彼女のアナルに指を突っ込んでウンコを掻き出し、男の顔面がウンコまみれとなる。

ウンコでまみれたマンコとアナルで、男の顔面を圧迫し続ける長時間耐久顔面騎乗位。

その後は、素足で踏み潰した食材を追加し、ウンコと食べ物の汚すぎるメッシープレイ。

臭くてたまらないであろうこの汚物も、顔面騎乗位で男の口に、鼻に、圧迫し続ける。

さらに彼女は、69の状態に体勢を変え、手コキとフェラチオで無理やり男を射精へと導く。

そして最後、賢者モードとなった男の顔面を足で挟み込んでロックし、力強くマンコを圧迫する地獄の汚物メッシープレイ。

必死に抵抗する男に対して彼女は、69の体勢(男女の頭の位置が逆さ)となって、脚で男の頭部を、腕で男の胴体をガッチリホールドし、男の顔面をマンコで押さえる続けるのである。

さすがに我慢できなくなり、彼女のホールドを振り払ってスタジオの壁際まで逃げ去る男に、彼女が卵を3つ投げつけ、パン粉をふりかけたところでスタッフロールとなる衝撃的な幕切れ。

生卵・パン粉メッシーを期待させるが、残念ながら男優のスタミナ切れで終了だ。

とはいえ、非常に濃厚な45分間である。

以下に、おすすめのプレイを紹介していこう。

豆腐メインのごちゃ混ぜ食材メッシー

本作品は、スカトロ作品であると同時に、食材メッシー作品としての顔も持つ。

スカトロと食材を掛け合わせた汚物メッシープレイは安達かおる監督の得意技だ。

そもそもスカトロのうち、塗糞プレイは汚物まみれを楽しむものであり、メッシープレイのバリエーションであると考えられ、その親和性は極めて高い。

本作品における食材メッシーは様々な種類の食べ物を豪快に使用しており、非常にカオスで汚らしい。

大量・多種類の食材メッシーである。

鮎原いつきは冒頭で、豆腐をメインに、パンや、きゅうり、スイカ、豆腐、生卵をハイヒールで踏み潰す。

さらに中盤では、トマトやちらし寿司が加えられて、それらを素足で踏み潰す姿もエロい。

素材の色が合わさったグロテスクな食材混合ペーストを、男の顔面に塗りたくるメッシープレイ。

さらに彼女は、パイパンマンコを使って、男の顔面にそれらのペーストを押し当てるのだ。

この顔面圧迫プレイは、脱糞を経て強力な塗糞メッシープレイへと展開していく・・・。

指で大量のメス糞を掻き出す

本作品の脱糞シーンは、ただ肛門から糞を吐き出すだけではない。

男優が鮎原いつきのアナルに指を突っ込んでウンコを掻き出す刺激的な脱糞である。

本プレイで便座の取り付けられた台が使用されるが、その下に人が入り込むことができるようになっている。

すなわち、彼女が便座に座り、その下に男が横たわると、アナルと顔面が接近し、男が口で排泄物を受け止める構え、いわゆる肉便器状態となるのだ。

この状態で男は彼女のアナルに指をねじ込んで拡張し、直腸にたまったウンコを掻き出すのである。

男の指に刺激され、ダムの決壊かのように、大量の糞が滑り落ちてくる。

そして、その糞は、直接、男の口の中に、容赦なく積まれるのである。

見応えたっぷりの食糞プレイだ。

また、肉便器プレイ中に、豪快な放尿も披露される。

接近する男の口の中に勢いよく噴射し、豪快なシャワー音を響かせる心地よい放尿プレイだ。

塗糞マンコで窒息寸前の顔面圧迫

本作品において鮎原いつきは、男の顔面に執拗にマンコを押し当て続ける。

それはもちろん、男に糞と食べ物の汚物を味わいさせ続けるためである。

非常で容赦ない顔面圧迫騎乗位。

本作品において、男の顔面と彼女のマンコが接していな時間の方が短いほどである。

彼女はグラマラスボディの太くて力強い太ももとケツで、男の顔面をガッチリとロックする。

窒息寸前まで圧迫し続けられ、頭髪のない男の頭部が鬱血して赤黒くなるほどのパワフルプレイである。

熟女のパイパンマンコに押し当てられる快感と、汚物の息苦しさ、それに加えてマゾヒスティックな快楽が合わさり、快・不快のダイナミックなうねりを堪能する男が羨ましい。

彼女のアナルとマンコ、糞とメッシー、それらを存分に楽しむことのできる戯れだ。

評価

生中太郎
作品のまとめ、評価は以下の通り

まとめ

鮎川いつきは、これまでのスカトロ作品ではM女として責められる役が多かった。しかし、本作品での冷酷非道なS嬢の立ち回りが、その変態性を発揮しており、抜群にエロい。単なるSMを超えた、彼女固有の下劣な欲望が浮き彫りとなる。

各シーン概要

評価

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