天音うらん【スカトロメッシー】糞とマカロニのぐちょぐちょ圧迫顔面騎乗位

5.0
AV鑑定団

セクシーなグラマラスボディ、天音うらん

本作品が初めてのAV出演となるが、デビュー作品でいきなりスカトロプレイという、衝撃的な登場である。

初陣ではあるものの、スカトロ映えする悩殺ボディと、糞尿を愛して止まない変態的な欲望を合わせ持ち、超濃厚な絡みを披露する。

本作品は間違いなくスカトロ作品の傑作である。

作品の見どころ
  • スカトロ映えのむっちりボディ
  • 糞尿大好きな変態女
  • 1プレイで計3回の脱糞によるボリューミーな塗糞
  • 美味しそうにウンコを頬張る濃厚ベロキス
  • 大量のマカロニを使用した食材メッシー
  • 汚れたマンコで男の顔面を圧迫する強烈な三角絞め

徹底レビュー

生中太郎
作品の見所・ポイントから解説していこう

超絶変態のむっちりボディ、天音うらん

天音うらんはアダルトビデオ業界に突如として舞い降りた超新星である。

むっちりエロボディと小動物のような可愛らしい顔立ち。

巨乳で乳輪の色が薄く、肌が綺麗で、歯並びも良い、スカトロ映え抜群の、完璧なビジュアルなのだ。

また、スカトロ女優にふさわしいのは彼女の外見だけではない。

彼女は元々ストリッパーのプロ変態らしいが、本作品において、彼女の性欲の量と質の異常さが露骨に表れる。

内面からして、スカトロ大好きな変態女であるのだ。

そもそも、初陣からスカトロ・メッシーという過激なデビューであり、なおかつ用意された舞台以上に、その稀有な欲望を披露する。

ウンコを欲求しすぎて、無心にウンコを味わい、ご満悦の表情を浮かべる鬼畜っぷり。

あるいは、アグレッシブな塗糞プレイで、多様な場面展開見せつけるスカトロ魂。

本作品を観賞後、すぐに彼女の次回作を期待して待ち遠しくなってしまうほどの逸材だ。

食材スカトロメッシーの最高傑作

本作品は、スカトロと、そして食材メッシーの2つの要素が合わさった作品として傑作である。

メッシーとは、女のカラダを汚すことに興奮を覚えるフェティシズム(性的倒錯)の1つである。

(WAM:ウェットアンドメッシーとも言われ、女体を濡らすこととセットで考えられたりもする)

すなわち、食材メッシーとは、食べ物を使用して女の体をグチョグチョに汚すプレイのことである。

食材メッシーは安達かおる監督のスカトロ作品で繰り返されるモチーフだ。

スカトロと食材で女体がグチョグチョに汚れる姿は最高に気持ちが良い。

男女のカラダだけでなく、スタジオの床まで汚されて、画面全体に欲情してしまうから、そもそも塗糞作品はつねに圧倒的である。

さて、そのようなビジュアルのエロさも絶大でありながら、さらに、食材スカトロメッシーの強力な意味論的エロスにも注目してみたい。

(エロスはつねに言語的で知的な戯れである)

エネルギーを補給するために有用な食材と、その残滓でしかない無用な糞。

この素晴らしい対比関係。

エロティシズムはつねに二項対立とその交わりの様態である。基本形が男女であるかのように。

食材を求めることは、生きることを意味する。

一方で糞尿を求めることは、生きることとは関係がない(かのようである)、死を意味する。

しかし、食材スカトロメッシーは、これらの常識を逸脱する。

性的プレイとして使用されるのであれば、そのどちらの目的も超越し、強力なフェティシズム、子孫繁栄を逸脱したチンコもマンコもない性的興奮、エロス(生への欲動)とタナトス(死への欲動)の新しい対比関係を開示させる。

すなわち、性的興奮(セックスの有無は関係ない)はエロスであり、女体に塗られるスカトロも、そして食材も、無意味であり破滅的であり、タナトスであるのだ。

生を補完するための食材がタナトスとして逆転しまう構造。

これは、単なる塗糞プレイよりも、食材とスカトロを同時に享楽する方が一層、エロティシズムの対比関係を深く、強力にするのである。

おすすめプレイ・シーン

本作品は45分の短編作品であり、絡みは1シーンのみである。

短編とはいえ、非常に濃厚でヌキドコロ満載の45分間だ。

本作品で描かれる要素は主に「食材メッシー」、「放尿」、「脱糞」、「塗糞」である。

まず最初は天音うらんが着衣のまま、仰向けの男に放尿をし、小便に濡れたマンコを押し付ける顔面圧迫騎乗位。

次に大量のマカロニを使用したグチョグチョの食材メッシー

そして待ちわびた脱糞全身塗糞プレイである。

この段階では彼女は全裸になっており、そのムッチリボディが糞まみれで黄金色に輝く。

脱糞だけでなく、浣腸ポンプを使ったセルフ浣腸、そしてウン汁噴射まで描かれる。

さらに追い食材、追い脱糞、追い放尿を繰り返し、男女はドロドロに汚れ乱れる。

最後は、彼女の三角絞めで汚物まみれのマンコに顔面を圧迫され続けた男優がたまらずギブアップして終わりを迎える。

複数の要素が絶妙に絡みあい、スカトロメッシー作品として驚異のエロティシズムが描かれる。

以下に、おすすめのシーン・プレイを紹介していこう。

マカロニ、バナナ、生卵、お好み焼きの大量食材メッシー

本作品で描かれる要素は、スカトロだけではない。

食材メッシーもまた、本作品を構成する重要な要素となっている。

本作品では、大量のマカロニサラダが使用され、男女のカラダがマヨネーズとマカロニで白濁に汚れる。

バナナや生卵、お好み焼きも投入され、あまりにも贅沢で汚らしい、見応えたっぷりな最高の食材メッシープレイが繰り広げられる。

バナナと生卵は、一度彼女が口に含んで咀嚼したものを吐き出して塗り付ける、非常に下品で興奮するプレイとして使われる。

そして当然、本作品はスカトロ作品でもある。

これらの食材メッシーに、汚らしい黄金のウンコが加わるのだ。

食材メッシー作品の中でもこれほど大量の食材を使用した作品は稀であり(ボリュームの大半はマカロニである)、かつウンコの量も多くて、迫力満点の超絶メッシープレイとなる。

天音うらんのむっちりボディが、糞とマカロニが合わさって固形混じりのクリーミーな茶色でぐちゃぐちゃに汚れる姿は圧巻だ。

黄金に輝く汚らしい肉体。

肌が綺麗なムチムチボディは、スカトロメッシーの最高のキャンバスである。

腸内全てのウンコを使い切る塗糞プレイ

45分間の一回の絡みの中で、合計3回の脱糞と、1回の浣腸・噴射が行われ、ボリュームたっぷりの糞に塗れる天音うらん。

彼女は自身の腸内にある便を全て出し切ってスカトロプレイに活用する、超絶アグレッシブな糞尿愛好家なのだ。

1回目の脱糞は、溜まりに溜まった便を思い切り撒き散らす勢いの良い脱糞である。

男優の顔面の上にダイレクトに糞を落とし、顔面塗糞、全身塗糞へと展開する。

2回目の脱糞は、初回に出しきれなかった分が溢れ出て、まだまだ豪快な脱糞だ。

3回目の脱糞は、腸内に残る糞も僅かではあるが、彼女自らピンク色のバイブをアナルに挿入して、掻き出すように残った糞を撒き散らす。

さらに彼女は、最後のストックまで使い切る、驚異のセルフ浣腸、そしてウン汁噴射までやり遂げる。

ポンプのついた浣腸器チューブを自分のアナルに挿入し、自ら浣腸するのだ。

茶色に濁ったウン汁を男の顔面にぶっ放す迫力満点のスプラッシュ。

以上のように、彼女の腸内にあった全ての糞が体外に吐き出されて、ボリューミーなスカトロプレイが展開されるのである。

至高のスカトロ作品であることは言うまでもない。

糞を口移しする濃厚ベロキス

本作品のウンコプレイにおいて、最も特筆すべきプレイ、それが糞キスだ。

男優の顔面にウンコを塗り付け、口に含ませた後、そのウンコを奪いにいく豪快で濃厚なベロキスである。

何度もウンコを口に含んでは吐き出し、口移しを繰り返す変態行為。

呻く男優と対照的に、苦しむ様子は一切見せずに、笑顔で無邪気な、まるでウンコが美味しいかのように、夢中でウンコを頬張る天音うらん。

このプレイこそ、彼女がガチの糞尿愛好家であることの証左である。

かつてこれほどウンコ好きの変態女優がいただろうか。

スカトロ業界に突如舞い降りた女神。

彼女は限られたスカトロ女優の中でも貴重な存在である。

絶妙なタイミングで繰り返される放尿

スカトロ作品を彩るのは糞だけではない、尿もまた重要なエロティシズムを構成する。

本作品において、天音うらんの豪快な放尿が何度も繰り返される。

そして、注目すべき点が、彼女の放尿のタイミングである。

メッシープレイの汚物が全身に広がっていく様、あるいは要素が追加される瞬間は、極めてダイナミックな展開を見せる。

しかし一方で、それらが広がってしまえば、あるいは混ざってしまえば、単調な絵となり、マンネリとなりかねない。

そんなタイミングで、彼女はおしっこをぶちまけるのだ。

要素を追加する前の繋ぎ目、あるいはメッシープレイの展開の裂け目として機能する絶妙な放尿。

放尿のスプラッシュは当然それだけで絵面にインパクトがあり、水音も心地良い。

黄金の糞まみれにヌメり、テカりが加わり、余計に汚く、過激な様相を呈する男女の肢体。

醜いくて汚い、そしてプレイ展開の弾みをつける、無益で有効な放尿。

意味のない尿に意味を与える知的なプレイである。

アグレッシブでパワフルな圧迫顔騎位

本作品のタイトルは「究極変態顔騎糞」であり、男の顔面を圧迫する顔面騎乗位が何度も繰り返される。

メッシープレイの展開とともに、彼女のマンコは多彩な姿に変身し、何度も男の顔面を押さえつけるのである。

尿まみれのマンコ、食材まみれのマンコ、糞まみれのマンコ、あるいはそれらが全て混ざり合わさったマンコ。

とにかく汚物まみれのマンコに、窒息寸前まで圧迫する迫力満点のパワフル顔騎だ。

また、彼女の顔面圧迫の体位は、バリエーション豊富で飽きることがない。

ウンコ座りで押さえつけるシンプルな顔騎はもちろん、男の顔の上で胡坐(あぐら)をかくように押さえつける変則顔騎。

女子のあぐらは、「可愛い女の子は股を開いてあぐらをかかない」という法=規範を犯す、下品で野蛮なエロティシズムを想起する。

本プレイでは、それ以上に、仰向けの男の顔面の上であぐらをかき、汚物まみれの、露出したマンコで顔面を圧迫するという、もはや解釈が追いつかない、幾重もの法の侵犯、複層的なエロスである。

さらに、終盤では、糞まみれのむっちりと太めの足で、男の顔を締め付ける、いわゆる三角絞め状態の顔面圧迫を見せつける彼女。

三角絞めといっても、腕を固めるプロレス技とは異なり、腕はとらずに、彼女の両足の力は全て、男の顔と糞まみれのマンコが圧着するように使われる。

男女の意地と意地のぶつかり合い。

文字通りの肉弾戦である。

極めてパワフルで、汚らしく、そしてエロい、見事な塗糞顔面圧迫プレイだ。

評価

生中太郎
作品のまとめ、評価は以下の通り

まとめ

とんでもない大型スカトロ新人が舞い降りた。黄金に輝くスカトロまみれの天使である。スカトロ好き、特に塗糞好きにはたまらない作品である。濃厚な45分間を繰り返し何度でも観たくなる傑作だ。

各シーン概要

評価

無料サンプル動画

コメント

タイトルとURLをコピーしました