後藤結愛【顔騎】自らウンコを掴み出す糞アナルフィスト

4.0
AV鑑定団

作品の見どころ
  • スカトロが大好き後藤結愛の積極的なプレイ
  • スカトロと食品でぐちゃぐちゃになるメッシープレイ
  • ウンコ、オシッコ、ザーメン、生卵といった多彩な口移し
  • 唾液とウンコを交換する濃厚ベロキス
  • 自らウンコを掴み出す迫力のアナルフィスト

徹底レビュー

生中太郎
作品の見所・ポイントから解説していこう

糞尿大好き、後藤結愛

超絶変態スカトロ女優、後藤結愛

生粋の糞尿愛好家で(自身のtwitterでも公言)、貪欲にスカトロを求める姿が素晴らしい。

美形で大人っぽい顔立ちと、少し弛んだ中肉スタイル。

顔の肌が少し汚い(クレーターが多い)が、そこまで気になるほどではない。

左の上腕と右の背中に入ったタトゥーが、アウトローでアブノーマルな彼女の特性を表象している。

本作品で彼女は、サディストとして立ち回る。

甘ったるい脱力系の声で責める女王プレイは、キツすぎずに好感が持てる。

また、Sプレイもよりも、糞尿を求めるアグレッシブさが前面に出ており、非常に濃厚で刺激的ななスカトロプレイとなっている。

糞尿、食材の顔騎圧迫

「顔騎糞」シリーズで描かれる最大のテーマ、それはその名の通り、圧迫顔面騎乗位である。

ただし、それは、全体的に単調なプレイとなっているわけではない。

顔面騎乗位とは、男の顔面に馬乗りになる体勢であり、すなわちマンコが男の顔に密着するわけだが、本シリーズの圧迫は、マンコをそのまま圧迫するわけではない。

ウンコやオシッコ、そして食材で汚れたマンコを圧迫するのだ。

マンコに塗り付ける汚物によって、圧迫顔騎は様々なバリエーションを見せる。

本作品では、後藤結愛の美しい肉体、パイパンマンコで、手を縛られた男優の顔面に糞尿や食材を押し付けるパワフルスカトロ作品となっている。

おすすめプレイ・シーン

本作品は44分の短編作品であり、絡みは1シーンのみである。

スカトロメッシーの非常に過激で濃厚な44分だ。

本作品で描かれる主な要素は、「食材メッシー」「放尿」「脱糞」「塗糞」である。

(安達かおる監督の常套句であり得意技である)

そして、それらの要素は全て、「圧迫顔面騎乗位」で繋がり、連鎖しているのだ。

男優はつねにうつ伏せでマンコを顔面に押さえつけられ、糞尿・食材から逃れることができない。

プレイの概略は以下の通り。

放尿ぶっかけからスタートし、強制飲尿、そしておしっこまみれのマンコで顔面圧迫。

次に大量の食品を使った食材メッシー。

放尿とメッシープレイで男女の体が汚れ散らかった後、待望の脱糞である。

2度の脱糞でウンコのボリュームは大満足。

顔面までウンコまみれになって、ベロキス・顔面圧迫と、ウンコの味を堪能する変態プレイ。

そして最後は、手コキで射精させて、ザーメンを使ったネバスペプレイで幕引きだ。

以下に、おすすめのシーン・プレイを紹介していこう。

マンコで押さえつける食材メッシー

本作品は、スカトロ作品でありながら、食品を大量に使用した食材メッシープレイが描かれる。

(安達かおる作品では繰り返し描かれるモチーフであるため、食品メッシー好きは他の安達作品も要チェックだ)

本作品で使用される食材は多岐に渡る。

弁当、豆腐、パン、グレープ、バナナ、プリン、トマト、米、ピーマン、パン粉、生卵・・・。

これらをヒールで踏み潰し、あるいは生足で踏み潰す後藤結愛。

生足で食材を踏み潰す、その背徳的で、ヌルヌルした快感に、彼女は思わず笑い声をあげ、気持ち良さを隠しきれない。

ぐちゃぐちゃになった食材を男のカラダに塗りたくり、顔面に堆積させて、マンコで圧迫させる最高のビジュアル。

特にパン粉で男の全身がドロドロになる中、卵を割って彼女自らの口に含み、生卵を男の顔面に垂らし落とすプレイが圧巻だ。

彼女のいやらしい口から、卵黄がドロっと垂れる様がエロティックである。

3度の放尿、2度の脱糞

本作品は、44分間の短編作品でありながら、放尿3回脱糞2回と、大満足のスカトロボリュームである。

放尿はウンコまみれになる前の、前半戦で3回。

どれも男の口にダイレクトで放尿される、強制飲尿プレイだ。

彼女の甘美な声で、「飲め飲め」と強要されるSM的な絡みが羨ましい。

そして脱糞は計2回。

赤身のない暗い黄土色の、少し水っぽいウンコと、同色の、丁度良い硬さのウンコ。

汚くて美しい、見応えのあるウンコである。

顔面騎乗位のまま、彼女のアナルと男の顔面に挟まれて、押し潰される形で排出される脱糞。

それらは男女の全身、顔面までに塗りたくられ、至高の糞尿プレイの材料となる。

おしっこ求める飲尿プレイ

本作品で飲尿するのは男優だけではない。

後藤結愛もまた、男のオッシコを飲尿するのである。

しかも彼女の場合、命令口調で放尿を強制し、自ら望んで飲尿するのだ。

男のペニスから放出されるオシッコをダイレクトで口に入れる変態女王様。

さらにオシッコを口に含んだまま接吻し、男にオシッコを口移しさせる。

本来飲尿はマゾヒズム側でありながら、立場が逆転し、さらに強制口移しと、SMの主従関係が幾重にも交わる複雑な構造がエロティシズムの奥深さとなっている。

濃厚ウンコベロキス

本作品は極めてウンコを堪能することのできる傑作として仕上がっている。

その最たる例が、ウンコ好きな後藤結愛だからこその圧巻のプレイ、ウンコベロキスである。

全身ウンコまみれとなり、顔面もウンコで汚れた男女二人が濃厚なベロキスをすれば、当然彼女らの口内もまたウンコまみれとなる。

唾液交換だけでなく、ウンコ交換まで繰り広げられるベロキス。

さらに彼女は、スカトロを欲し、刺激を求めて、男の顔面についたウンコまで丁寧に、いやらしく舐め回すのだ。

ウンコを求める彼女の変態性が浮き彫りになる、素晴らしいプレイだ。

ウンコを掴み出すアナルフィスト

本作品で最も過激で刺激的なスカトロプレイは、後藤結愛のセルフアナルフィストだ。

セルフアナルフィストとは、自らの腕(本作品では厳密には掌くらいまで)をアナルに突っ込むプレイである。

その何が過激か。

彼女はただアナルに腕を突っ込んで気持ち良くなるだけではない。

全部の指を自分のアナルに突っ込んで、直腸に溜まったウンコを掴み出すのだ。

単なる脱糞を逸脱した、あまりにも人工的で変態的な、排便である。

掴み出したウンコをそのまま男の顔面に塗りたくり、再びウンコの採取を繰り返す。

さらに、掌に収まったウンコを、彼女自ら美味しそうに舐めるのだ。

評価

生中太郎
作品のまとめ、評価は以下の通り

まとめ

後藤結愛がウンコ好きで、積極的であるからこそ、作品全体がとても見応えのある迫力満点の作品となっている。とくに、自らアナルに手を突っ込んで、ウンコを掴みだすアナルフィストは、あまり他の作品では描かれないため、非常に貴重で必見だ。

各シーン概要

評価

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