天音うらん【私生活】変態女の野外脱糞、メッシー、塗糞セックスな日常

2.0
総合評価 2
女優ランク 3.5
脱糞 70% 放尿 30%
脱糞2回
放尿2回
嘔吐0回
浣腸噴射0回
狂気
汚れ具合
積極性
恥じらい
挿入あり

ゲロスカレビュー

作品の見どころ
  • 生粋のスカトロジスト、天音うらんの衝撃的な私生活
  • 見応えのある野外脱糞、メッシー、塗糞セックス
  • しかし、各プレイの深堀がイマイチ・・・

天音うらんの変態生活

衝撃的なスカトロデビューを飾った天音うらん。

ふくよかで肉感のあるボディと、小動物のような可愛らしいフェイス。

とにかくアグレッシブで積極的なプレイスタイル。

彼女を突き動かすのは、生粋のスカトロジストとしての、変態的な性衝動であることは間違いない。

彼女は、性のベクトルが異常である。

すなわち、性欲(大きさ)も性癖(向き)も、常人離れの逸材なのである。

本作品では、そんな彼女の謎に包まれたプライベートが晒し出される。

スカトロ大好きな女の子の私生活は、期待通りの衝撃的な日常であった。

貴重なプライベートだが深堀りなし

本作品は、天音うらんの私生活を映し出す、いわゆる「Vlog」のような作品となっている。

Vlogとは、Youtube等で流行りの映像版のブログのことである。

笑顔の絶えない天音うらんと、笑い声を上げる友人たち。

とても楽しげな日常である。

しかしながら、そのようなほのぼのとした映像の中に、彼女特有の脱糞や放尿といった異質の要素が差し込まれる。

実況もテロップもなく、あっさりと流れていく映像だが、そこで繰り広げられている非常識的で逸脱した、ヤバい遊び。

行為と映像のギャップが、彼女の狂気を闇に押し込めて、難解で、味わい深いものに変えている。

この両義的で倒錯的な変態世界こそ、天音うらんの日常なのである。

本作品は、このように、天音うらんの素晴らしさ、稀有な存在であることが十分に伝わるのであるが、しかしながら、作品としては物足りない部分もある。

それは、それぞれのシーンが深掘りされずに、軽やかに流れていってしまう点である。

演者も、プレイの主題も問題ない。

だが、作品としての味付けがダメなのだ。

仕上げが疎かである。

「私生活の切り取りだから、あえて加工せず単調にした」という問題でない。

サンプル画像20枚でも確認できる内容にしかなっていない。

ヌクための作品ではなく、ただの映像資料だ。

作品のコンセプト、大枠は素晴らしかっただけに、非常に残念である。

おすすめプレイ・シーン

本作品は以下の10つのシーンによって構成されている。

作品のチャプター

  1. ジム・フィットネス
  2. 寝起き脱糞
  3. モーニングルーティン
  4. 外食
  5. 友人宅で脱糞
  6. 友人宅でスライムメッシー
  7. 寝起き脱糞2
  8. メッシー風呂遊び
  9. 夜の野外で放尿・脱糞
  10. 塗糞セックス

それぞれのシーンは非常に短く、謎多き天音うらんの日常がリズムカルに描かれる。

1シーン目、まずは寝起き、そしてジムでのフィットネスシーンから始まる。

フィットネスシーンは作品の最後でも30秒程度差し込まれ、非常に印象的なシーンとなっている。

これは、彼女が知的で、都会的で、健康的な女性であることを物語る。

一見すると、脱糞やスカトロに興じるシーンと極めて対比的であるが、よくよく考えれば、むしろ、彼女のような女性だからこそ、スカトロを探究し、その魅力に惹かれるのだ。

フィットネスとスカトロが、天音うらんという一つの座標で交錯するのは、偶然なんかではない。

無価値な残滓を、エクスタシーの有意義な対象に昇華させてしまう、この知的な運動。

野蛮で病的なスカトロプレイは実際には、知的で都会的で健康的な戯れなのだ。

(この矛盾こそ、エロティシズムの根幹に横たわる構造そのものである)

さて、脱線し過ぎたが、フィットネスシーンのあと、2シーン目・3シーン目では、彼女の朝の生活が素早く二回繰り返され、トイレでの脱糞も二度披露される。

1日の始まりの爽やかな脱糞である。

4シーン目は、友人との韓国料理屋での食事である。

前シーンの脱糞から急に食事の映像に切り替わる場面転換。

食事とスカトロの急接近、この異質なもの同士の混交(全く止揚とはいえない、無価値な混交である)が、エキゾチックで得体のしれない雰囲気を色濃くしている。

サムギョプサルを満足気に頬張る彼女が可愛らしい。

5シーン目・6シーン目は、美らかのん(久我かのん)の家で仲良く繰り広げられる脱糞・スライムメッシープレイだ。

天音うらんは、彼女と同じようにスカトロ作品の出演もしているAV女優、美らかのんと、プライベートでの交友があるらしく、本シーンでもその仲の良さがうかがえる。

メッシープレイ用におもちゃのスライムを購入していた天音うらんは、美らかのんの家の風呂で半裸になり(最終的には全裸)、自身のカラダをスライムで汚して、その変態的な遊びに興奮するのである。

7シーン目は、冒頭のシーンと同様に、朝の脱糞が映し出される。

トイレの扉側から便器に向かって映し出された冒頭のシーンとはアングルが異なり、今回は便座の奥川(トイレタンク側)から、ウンコを捻り出す彼女の肛門がクローズアップされる。

8シーン目は、友人二人(男友達と女友達)とラブホテルで遊んでいる様子が収められている。

男女女3人でラブホという、一般人ではなかなか経験できないシチュエーションが、彼女の日常であるという異常さ。

ラブホの浴室で、シュークリームに小便をぶっかけたあと、食べ物で自分のカラダを汚す食材メッシーに興じる。

9シーン目は、夜の野外(公園?)での放尿・脱糞プレイだ。

下半身を曝け出しで放尿をしたあと、全裸になって追い放尿、そして脱糞と、露出スカトロを堪能する。

クルマがすぐ近くを通過する音が、野外のスリルを増長させる。

10シーン目は、室内での塗糞セックスだ。

室内で勢いよく脱糞した後、素性の明かされない男(彼女のセフレだろうか)によって、ケツに糞を塗られる天音うらん。

その後、全身、顔まで糞まみれになった彼女のマンコにチンコが突き挿さり、ピストン運動が繰り返される様子が収められている。

ぺろっと出した彼女の舌の先にまでウンコが付着していてエロすぎる。

以下に、おすすめのシーン・プレイを紹介していこう。

食事と脱糞

繰り返される食事と脱糞。

日常生活において、どちらも必須の行為であり、代わり映えがないはずなのだが、大胆なカットによって、食事と脱糞が限りなく近づき、彼女の変態性を浮き彫りにさせる。

天音うらんの脱糞は、生理的な現象としての脱糞を超えている。

美味しいご飯を食べること、贅沢な味を楽しむことが、ヒトの生存目的としての栄養摂取を超えた快楽となっているように、彼女の脱糞もまた、一つの快楽となっていることが描かれている。

韓国料理に舌鼓を打つ映像の前後に、嬉々として脱糞する映像が差し込まれる。

彼女の日常は、食事も、脱糞も、その他の遊びも全て、彼女を刺激する快楽に直結している。

自身を旅人と表現する彼女の日常は、実際にジプシー生活を送る以上に、つねに新鮮な刺激、快楽に溺れていることを表現しているのだ。

だからこそ、彼女はパワフルであり、筋トレをするのである。

スライムメッシー

彼女の肉感あるカラダをスライムで汚す、スライムメッシーが刺激的だ。

スカトロプレイではないが、塗糞プレイと同種の快楽を楽しむことのできるメッシープレイ。

ずいぶん前に購入していたというスライムを開封し、温めていたスライムメッシー欲を爆発させる天音うらん。

BB弾くらいの大きさのカラフルな粒を含んだスライムは、ポップで可愛らしい色合いである一方、集合体的なおぞましさ、グロテスクな印象を与える。

「かわいい」は、つねにすでにグロテスクな様相を内包する、極めて両義的で複雑な表現である。

可愛いを代表する原宿的な意匠に、キュートと共存するグロテスクな世界観が広がっていることは、容易に確認できるはずだ。

スライムメッシーのこの可愛さ、セクシーであり、キュートであり、グロテスクである、この多義的なプレイが、奥深いエロティシズムを体現する。

しかしながら、プレイ内容は、スライムを塗りたくって触る程度の単調な行為であり、少し物足りない。

日常生活を切り取っただけであるという言い訳は分かるのだが、それでももう少し踏み込んだプレイが欲しかった。

せっかく美らかのんとの共演シーンとなっているのだから、手マンや全身舐めなどのレズプレイが繰り広げられればよりベターであったはずだ。

シュークリームに放尿

本作品において、天音うらんのスカトロ欲は、メッシープレイ欲と結びついているのが良く分かる。

前述のスライムメッシーに加えて、食材メッシープレイも描かれているのだ。

ラブホの浴室にて、男女女の3人組で繰り広げられる大胆な食材メッシーである。

風呂桶にシュークリームを二つ入れて、そこにオシッコをぶっかける彼女。

食べ物を粗末にする、すなわち、禁止された行為を侵す快楽である。

浴槽にプリンやヨーグルトをぶちまけ、バナナをカラダに塗りたくり、友人にカルピスをかけられるメッシープレイ。

女体がぐちゃぐちゃに汚れる様子がエロい。

脱糞塗糞セックス

本作品のクライマックスで描かれる脱糞塗糞セックス。

リビングと思われる室内にグリーンシートが敷かれ、その上に吸水シートが設けられている。

部屋を汚さないようにするそれらの対策は、スタジオでの撮影ではなく、リアルにプライベートな空間でスカトロを楽しんでいることが良く分かる。

柔らかめの大便をぶちまけた後、カメラを撮影する男によって、ケツにウンチを塗られる天音うらん。

男の詳細は特に明かされていないが、セフレ的な存在なのだろう。

その後は、男のチンコがマンコに挿入されて、塗糞セックスの様子が映し出される。

彼女のカラダ、そして顔面までウンチが塗られていて圧巻である。

喘ぎ声を上げる彼女の口は半開きで、舌先にまでウンチが付着している。

プライベートで塗糞セックスに興じる、真のスカトロジストである。

評価

生中太郎
作品のまとめ、評価は以下の通り

まとめ

脱糞、メッシー、塗糞セックスと、天音うらんの衝撃的な私生活。さすがスカトロ業界の期待のルーキーである。しかし、作品としてのクオリティはイマイチで、もう少し各プレイの深掘りをして欲しかった。

各シーン概要

【シーン1】ジム・フィットネス
腹筋
【シーン2】寝起き
寝起きトイレ脱糞
【シーン3】モーニングルーティン
歯磨き洗顔メイク放尿トイレ脱糞糞接写
【シーン4】外食
友人と食事焼肉
【シーン5】友人宅で脱糞
美らかのん宅放尿トイレ脱糞アナル接写
【シーン6】友人宅でスライムメッシー
美らかのん宅半裸スライムメッシー脱衣全裸スライム舐め
【シーン7】寝起き脱糞2
トイレ脱糞接写
【シーン8】食材メッシー風呂遊び
食材メッシーラブホ友人放尿シュークリームぶっかけメッシー風呂バナナカルピスぶっかけ(♀←♀)
【シーン9】夜の野外で放尿・脱糞
野外放尿野外全裸全裸放尿野外脱糞
【シーン10】塗糞セックス
室内脱糞全身塗糞塗糞セックス正常位ハメ撮り糞舐め
評価
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