ゆうひ菜那・杠えな【レズSM】強制飲尿と肛門責めで愛の暴力調教

3.0
総合評価 3
女優ランク 3.5
放尿 100%
脱糞0回
放尿6回
嘔吐0回
浣腸噴射0回
狂気
汚れ具合
積極性
恥じらい

ゲロスカレビュー

作品の見どころ
  • 美人女優ゆうひ菜那(黒木いくみ)のレズ飲尿
  • 放尿した残飯鍋に顔を押さえつける圧巻のSM
  • 顔面圧迫騎乗位で放尿お掃除クンニ
  • アナルに指を突っ込んでマジイキ

強制飲尿から愛の飲尿へ

本作品は、ゆうひ菜那杠えな、同居する二人の女の、夜な夜な繰り返されるSMプレイがエスカレートし、最終的には純愛に変わる、台本ありきのドラマ作品となっている。

主に「飲尿」と「アナルファック」の二つのプレイで構成されるハードで見応えたっぷりのレズSMだ。

お互いが一方的に責め続けるのではなく、S側(ゆうひ菜那)も快楽に興じている様子が面白い。

単なる一方的なSMではなく、愛するが故の虐めであるため、お互いの感情が複雑に絡まり合い、

多義的なプレイが展開されていて、作品の構図に奥行きがある。

美形サディスト、ゆうひ菜那

美しく妖艶な、ゆうひ菜那

切れ長のクールな目に、高くて細い鼻、シャープな唇、歯並びも悪くない。

日焼け知らずの美白肌に、細身でDカップのモデル体型。

男を惑わす、危険で儚げな美しさである。

ゆうひ菜那は、黒木いくみ黒居ろくあさひ奈々と行った名義でも活躍している。

本作品では、レズのタチ役として、ヒステリックに杠えなを虐め倒す。

冷徹で鬼畜だが、そのサディスティックな快楽の虜となり、口元が緩んで恍惚の表情を浮かべる様はドエロでド変態だ。

ぽっちゃりマゾヒスト、杠えな

杠(ゆずりは)えなは、決して美形ではないが、ふくよかで愛くるしい、妹系女優である。

浣腸作品やハードレズ作品などのゲテモノ企画でキャリアを積んできたド変態だ。

本作品では、ゆうひ菜那に徹底的に虐められるマゾヒストとして描かれる。

SMプレイに抵抗感をあらわにする一方、その快楽にも興じる矛盾した自己に苛まれるが、最後はその快楽を受け入れて、ゆうひ菜那の尿を飲み干す。

彼女の演技力は高く、また役にハマった性癖・性欲動の持ち主であり、この飲尿ドラマを違和感なく楽しむことができる。

おすすめプレイ・シーン

本作品は、台本ありきのドラマ仕立ての作品となっている。

50分の中で、以下の5つのシーンに物語が展開していく。

作品のチャプター

  1. レズ暴力・強制放尿
  2. 入浴・洗体
  3. 強制アナルプレイ
  4. 強制ペニバンレズセックス
  5. 愛の飲尿レズプレイ

1シーン目は、食材メッシーと放尿、飲尿による、過激で陰湿な暴力が描かれる。

杠えなは、家も金もなく、唯一頼れる友人・ゆうひ菜那の家に居候をする身分。

気分が優れず食事を残した杠に激怒するゆうひ。

杠の顔面にカボチャを塗りたくり、鍋に放尿させて、そこに顔面を押さえつける非道な暴力。

冒頭から、ゆうひと杠、二人のパワーバランスの圧倒的な格差が示される。

2シーン目は、謝罪して仲直りを求めるゆうひが、油断した杠を浴槽に突き落とす、虐めシーンである。

ゆうひの美しい裸体に見惚れている間に、突然ドボンと大きな音をたて、杠が浴槽に沈む、ダイナミックな展開だ。

とても短いシーンだが、虐めの冷酷さが際立つ。

3シーン目は、杠のアナル処女を奪う、強引な強制アナルプレイだ。

嫌がる杠に暴力をふるって黙らせ、指やアナルプラグを無理やり挿入して遊ぶ鬼畜プレイ。

アナル強調をするゆうひであるが、実は自分自身がアナルの快楽の虜となっていて、杠に指の挿入を頼んでマジイキする姿も描かれている。

4シーン目は、杠のアナルの更なる拡張を目指して突き進む、ペニバンレズセックスである。

肉感のあるお尻に包まれた杠のアナルに、極太のペニバンを突き挿すゆうひは容赦ない鬼畜である。

5シーン目は、暴力レズドラマの衝撃的なクライマックス、暴力的な主従関係に生まれた二人の歪な形の愛が描かれる。

ゆうひの暴力から逃げるように姿をくらました杠。

しばらくして、再び家に戻ってきた杠に全ての怒りをぶつけ、殴る蹴るを繰り返すゆうひ。

杠不在の寂しさに耐えられなかったゆうひは、執拗な暴力という、不器用な表現しかできなかった、杠への愛を暴露する。

「あんたがいなくちゃダメなんだよ、私・・・」

杠もまた、ゆうひへの歪んだ愛を見せつける。

徐にコップを手にした杠は、「ちょうだい、オシッコ・・・」とゆうひの尿を求め、一滴残さず飲尿する。

暴力をふるうことでしか愛情を表現できなかったゆうひ菜那と、その暴力にしっかりと愛を感じていた杠。

彼女らは相思相愛であったのだ。

「もう、どこにも行かないで・・・」

お互いの気持ちを理解した彼女らは、その後濃厚なレズセックスに興じるのである。

以下に、おすすめのシーン・プレイを紹介していこう。

鍋に顔面を沈めるパワープレイ

ゆうひ菜那が、残飯の入った鍋に杠えなの顔面を押し付ける。

本作品で最も強烈で象徴的な暴力シーンである。

居候の身分であるのに食事を残した杠に激怒したことがきっかけとなり始まった虐めプレイだ。

鍋に残飯をぶち込んだ後、そこに放尿するように命令するゆうひ。

犬のオシッコのように、四つ這いになって片足をあげ、鍋めがけて放物線を描く杠。

そして、尿と残飯がごちゃ混ぜになった鍋に、顔面を押さえつけられるのだ。

地べたに置いた鍋に顔ごと沈められる様子は、まるで犬(ペットではない、家畜の方である)への餌やりである。

もはや人間ではなく、ただの犬のような扱いを受ける屈辱的なプレイだ。

また、杠だけでなく、ゆうひも放尿する。

仰向けで横たわる杠の顔面にめがけて放尿する強制飲尿プレイだ。

最後は顔面騎乗位でマンコを押し付けて、お掃除クンニを強要する。

顔面圧迫クンニで気持ちよくなり、恍惚の表情を浮かべるゆうひ。

エロい女だ。

繰り返される強制飲尿

本作品のメインテーマは、放尿、そして飲尿だ。

繰り返し行われる放尿と飲尿。

1シーン目での放尿・飲尿は、ゆうひ菜那による、イジメとしての強制放尿、強制飲尿である。

前述の通り、残飯の入った鍋に放尿を命じられ、さらに顔面を押さえつけられる屈辱的なプレイ。

また、仰向けに寝た杠の上にゆうひが跨って、顔面めがけてオシッコをぶっかける様子も描かれる。

飲尿するように命令された杠は、口を大きく開けてゆうひの尿をガブ飲みする。

その後、尿で濡れたゆうひのパイパンマンコをお掃除させられ、顔面騎乗位で顔面に押し当てられる。

窒息寸前で足をバタバタさせる杠。

肉便器からお掃除まで、ゆうひの奴隷と化す、本格レズSMだ。

3シーン目の放尿・飲尿は、アナルプレイでゆうひを気持ち良くさせた「ご褒美」として、無理やりゆうひのオシッコを飲ませられる。

これもまた、イジメ要素が強い。

マンコに顔面を押し付けられた杠は、ゆうひの足で頭部をホールドされて、勢いよく吹き出すオシッコから逃げることができない。

震えながら、ゆうひの尿を口に入れて飲尿するのである。

このように、物語の序盤、中盤まで放尿・飲尿は、SM、虐めの手法として使われてきた。

だがしかし、本作品のクライマックスで放尿・飲尿は、その意味が逆転する。

すなわち、ゆうひ菜那と杠えなとの愛の表現として描かれるのだ。

お互いのオシッコをガラスのコップに採取して、まるで美味しいジュースを飲み干すかのようにゴクゴクと飲み干す彼女たち。

それが雪解けの合図となって、濃厚で刺激的な、狂愛のレズプレイを繰り広げられるのだ。

ベロキス、手マン、クンニ、全身舐め、シックスナイン・・・・・。

壮絶なイジメを超えた彼女らの愛は、もはや狂気に近い、パワフルでダイナミックな感情である。

強制アナル調教

ゆうひによる強制的なアナル調教もまた、本作品のイジメプレイの一大要素となっている。

3シーン目と4シーン目で、ゆうひによる、杠のアナル開発が進められる。

3シーン目では、杠はアナル開発を嫌がり抵抗するものの、ビンタで黙らされて、アナルに指を突っ込まれる。

クローズアップされて画面いっぱいに映し出された杠のアナルに、ぬぷっと2本の指が滑り込む様子が気持ち良い。

4シーン目は、ペニバンをつけたゆうひに極太ディルドをぶち込まれる強制レズSMだ。

強引でパワフルなアナル虐めに悶絶し、絶叫する杠。

一方のゆうひは、サディスティックな快楽に浸って至極ご満悦の様子である。

また、ゆうひ自身、実は既にアナルの開発済みであり、その快楽の虜であって、杠に自分のアナルも弄るように命じる。

すなわち、嫌がる杠に強制するアナルプレイだけでなく、欲しがるゆうひのマジイキアナルプレイもしっかり堪能することができるのだ。

杠に指を二本挿入してもらい、気持ち良さに喘ぎ声を上げる変態女。

指を激しく出し入れされて、最後はマジイキして腰が砕ける。

評価

生中太郎
作品のまとめ、評価は以下の通り

まとめ

美人女優・ゆうひ菜那(黒木いくみ)とぽっちゃり女優・杠えなとの飲尿レズSMドラマ。飲尿やアナル開発といったハードなプレイはもちろん、ゆうひの冷徹で徹底的な虐めから、最後は愛し合う濃厚レズプレイへと遂げるダイナミックなストーリーが見応えたっぷりだ。

各シーン概要

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